読書

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『脳の呪縛を解く方法(苫米地英人著書・KADOKAWA)』読了。

『脳の呪縛を解く方法(苫米地英人著書・KADOKAWA)』読了。 あえて一言ピックアップ! 「自分が生み出したバイオパワーに従うというのは、いわば「その人自身が神になる」ということです。いいかえれば、何もかもを自分だけで引き受け、その代わりに他人が用意したバイオパワーのことは関知しないし、従いもしないという生き方です。(p126より引用)」

『レバレッジ・シンキング〜無限大の成果を生み出す4つの自己投資術〜(本田直之著書・東洋経済)』読了

『レバレッジ・シンキング〜無限大の成果を生み出す4つの自己投資術〜(本田直之著書・東洋経済)』読了。 実は2冊目。改めて読んだが面白い。 あえて一言だけピックアップ! 「日々の仕事で忙しく、成果を上げられていない人は、資産として体系的に構築していくという意識を持っていません。逆に言うと、資産をつくらないから、日々に追われてしまうことになるのです。(p20から引用)」 レバレッジ・シンキング 無限大 […]

『最強のお金運用術 富裕層だけが知っている 1%の金利の魔法(加谷珪一著書・SBクリエイティブ)』読了。

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『最強のお金運用術 富裕層だけが知っている 1%の金利の魔法(加谷珪一著書・SBクリエイティブ)』読了。 あえて一つだけ!名言ピックアップ。 「お金持ちの人は、まとまった資金を持っていることの有利さをよく理解しているので、決してお金を遊ばせておかない。生活や事業に必要な最小限度のお金以外は、すべて運用に回しているので、必然的に手元には現金が少なくなる。」

『何を捨て何を残すかで人生は決まる (本田直之著書・青春新書インテリジェンス)』読了。

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『何を捨て何を残すかで人生は決まる (本田直之著書・青春新書インテリジェンス)』を読んだ。 あえて一つだけ!名言ピックアップ。 「これからは何かを集めるのではなく、減らし、削ぎ落としていく感覚と、自分にとって本当に必要かどうかを見極める能力が重要になってきます。」

『ビジネスの世界で戦うのならファイナンスから始めなさい(正田圭著書・CCCメディアハウス)』読了。

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『ビジネスの世界で戦うのならファイナンスから始めなさい(正田圭著書・CCCメディアハウス)』を読んだ。 あえて一言!ピックアップ。 「おいしい案件を持ち込んでもらえることなんてありません。ファイナンスの世界ではそのような話はないのです。本当においしい話なら、もうその話は誰かが食いついてしまっているはずなのです。おいしくないから持ち込まれるのです。(P265-266より引用)」

『イモータル(萩耿介著書/中公文庫』を読んだ感想。

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イモータル (中公文庫) 小説『イモータル(萩耿介著書/中公文庫』を読みました。読んで感じたことは、全ての物事には「流れ」「つながり」「縁」が詰まっているということです。歴史と置き換えてもいいかもしれません。仏教でいえば「縁起」ですね。 本書の内容は、インドで消息を絶った主人公の兄が残した「智慧の書」を辿る旅の話になります。舞台は現代から18世紀のフランス革命、17世紀インドのムガル帝国へと駆け巡 […]