映画

映画『孤狼の血』を観た。

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映画『孤狼の血』を観た。 ドキドキしながら最後まで楽しく観ることができた。 正義とは何だろう?と考えさせられる映画。 元ネタの小説も読んでみたい。 Amazonプライムで観る ブルーレイ版 DVD版 元ネタの小説

映画『僕だけがいない街』感想。

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大変面白かったです。昨夜、映画『僕だけがいない街』を観て、面白かったんで速攻で原作漫画全8巻を買って読みました。 内容としては、ネタバレするのでオブラートに包みますが、主人公が「タイムスリップ」して過去に戻る能力を持ち、様々な事件を解決し、未来を良いものにしようとしていく話です。映画『バタフライエフェクト』のようなタイムトラベル好きにはたまらない内容。若干ストーリーも似ている気もしますが。 話は変 […]

映画『アマデウス』から天才になる方法を考察。

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先日、映画《アマデウス》を観ました。この映画はかの天才モーツアルトをライバルであるサリエリの視点から描いた作品です。サリエリは天才モーツアルトを嫉妬の眼差しで見ていました。そして、妬みからか、次々と嫌がらせをしていくのです。 コーチングの観点で言えば「夢泥棒」でありドリームキラーの存在です。私たちは「夢」を叶えていく上で、夢泥棒の存在は非常に注意せねばなりません。たとえば、起業して成功したい!株式 […]

映画『危険なメソッド』を観て。

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ジークムント・S・フロイト。カールグフタス・ユング。 心理学、催眠療法を知っている人なら知らない人はいないはずです。この2人のおかげで、人間の「無意識」というものに焦点があてられるようになったといっても過言ではありません。 本映画は、この2人が惹かれ出逢い、尊敬しあい、時に切磋琢磨しながらも、最後は決別していきます。そのやりとりを元にした稀有な映画です。人の「無意識」を扱う仕事をする者としては、見 […]

『華麗なるギャッツビー』を見て「執着」を捨てることを学ぶ。

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昨日、レオナルド・デカプリオ主演の『華麗なるギャッツビー』を見てきました。そこで、感じたこと。それは、「執着」を捨てることの大切さです。 主人公のギャッツビーは誰もがうらやむ億万長者。人生、順風満帆に見えます。しかし、どこかうまくいっていない様子が漂います。実際に人生が狂い始めます。人生が楽しめないキッカケ、または、人生が狂い始めるキッカケ。それが「執着」です。 「自分」への執着。 「他人」への執 […]