角(馬)の利きに注意。攻める時も。

将棋

なんとここから七8銀(右上の香の下)から七手詰めがあったとは(私は後手。下の玉。)。

残り時間少なかったので思考足りず。時間切れ負け。

角(馬)の利きって、やられる時の見落としもあるが、仕掛ける方としてもうっかり見落とすことがある。だからこそ人間将棋は面白いのだが。

作野裕樹プロフィール
2003年~元祖ステップメールのアスメル運営。『宇宙イチわかりやすいネット起業の鉄則(SBクリエイティブ)』著者。(株)レジェンドプロデュース代表取締役。
「趣味もビジネスも味わい尽くす」がモットー。将棋が大好きで日本将棋連盟公認『将棋ウォーズ』初段。他、ピアノ歴3年。プロ野球好き。
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