京都芸術大学(通信)芸術教養学科・1年目・春期終了・体験記。

学習

京都芸術大学(通信)芸術教養学科、1年目春期が終了した。

4科目「論述基礎」「芸術史講義(日本)1」「芸術教養講義1」「芸術教養入門」を受講した。

レポート提出やウェブ試験を受け、無事単位修得(7単位)できた。

「論述基礎」では、レポートの作り方、書き方、論理構成の組み立て方などを学んだ。

「芸術史講義(日本)1」では、縄文時代から江戸時代あたりまでの日本芸術をざっくりと通して学んだ。

「芸術史教養講義」では、デザインをどうビジネスに活かすか?現実社会に応用するか?などを学んだ。

「芸術教養入門」では、主に大学でどのように学んだらいいか?などの基礎的な部分を学んだ。

学習時間は、受講期間中、平均して1日30分〜多くて1時間ほどだろうか。仕事をしながらオンラインでスキマ時間に学習できるのでペース的にありがたい。

今まで、「芸術」や「デザイン」を体系的に学んできたことがなかったので、大変勉強になっている。人生をより豊かなものにするのはもちろんのこと、ビジネスにおおいに活用できそうだ。今後も受講が楽しみ。

作野裕樹プロフィール
2003年~元祖ステップメールのアスメル運営。『宇宙イチわかりやすいネット起業の鉄則(SBクリエイティブ)』著者。(株)レジェンドプロデュース代表取締役。
「趣味もビジネスも味わい尽くす」がモットー。将棋が大好きで日本将棋連盟公認『将棋ウォーズ』初段。他、ピアノ歴3年。プロ野球好き。
学習 京都芸術大学 凡夫徒然
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