2020年、新年あけましておめでとうございます。

凡人徒然

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。

昨年末は東京フィルハーモニー交響楽団ベートーヴェン交響曲第九コンサート鑑賞(チョン・ミョンフン指揮)や、初の自身ピアノ発表会で演奏するなど、音楽を楽しみながら締めくくることができました。

ありがたいことに四十を越えて初出演ということで特別賞までいただく機会に恵まれました。四十の手習とはよく言ったもので、人はいつでも新しいことを始めることができるのだと改めて実感した次第です。「老いてますます盛ん」とは三国志の黄忠を称した言葉であり、人生の支柱としている座右の銘でもあります。今後も恥を承知でチャレンジしていく所存です。

また、こうした幸せな日々が送れるのも一重にご支援くださる皆様のおかげです。それに甘んじることなく、公私ともに様々な活動を研鑽していく所存でございます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。

コメント

  1. 加藤  道代 より:

    作野さん すごい! !
    立派!!

    40すぎても  新しいことにチャレンジされて それも ピアノで 特別賞を頂けたとは、、、。努力のたまものですね。
    わたしは  大きく刺激を受けましたよ!
    ご自分の体験談を  聞かせてくださり  本当に ありがとうございました。
    わたしも  がんばらなくっちゃ!

    • ありがとうございます。光栄です。
      曲は坂本龍一の「戦場のメリークリスマス」とドラマ「ロングバケーション」で流れたセナのピアノです。

  2. 加藤  道代 より:

    上記に書いたことと  同じです。

  3. 加藤  道代 より:

    なんという ピアノ曲を  演奏されたのですか?
    (作曲家も)

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