映画『バイオハザード・ザ・ファイナル』鑑賞。

映画好きの小言

映画『バイオハザード・ザ・ファイナル』をTSUTAYAオンラインで鑑賞しました。

感想としては、可もなく不可もなくといった感じでした。

様々なトラップを乗り越えていくシーンは、少しドキドキしながら観れました。

ゾンビ系の作品は大好きで、ほとんどものを観ています。

が、本作品はゾンビがもう従来のゾンビではなくなっているのです。

あのゾンビが「少しずつ迫ってくる恐怖感」こそがゾンビ映画の良さだと思うのですが、バイオハザード・ザ・ファイナルにはそれがありません。そこがゾンビファンとしては少し残念かなと思いました。

予告編はこちら。

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プロフィール
さくのひろき(作野裕樹)
元祖ステップメール®のアスメル®創業者。株式会社レジェンドプロデュース(2003年設立)代表取締役、株式会社創伝社(2014年設立)代表取締役。ビジネスプロデューサー、投資家、コーチ。
京都芸術大学、芸術教養学科在学中。米マサチューセッツ大学、経営大学院(MBA)中退(2017~2020)。黒竜江中医薬大学日本校卒、認定中医気功師(2015)。公益社団法人日本心理学会認定心理士(2014)。愛知大学法学部卒業(2001)。
趣味はピアノ、映画鑑賞、麻雀など。
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凡夫の戯言。さくのひろきのブログ。

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