またまた嬉しい報告が届きました。スポーツメンタルコーチの第一人者としてひっぱりだこの鈴木颯人さんです。鈴木颯人さんのクライアントさんは様々なスポーツや競技で全国優勝するなど好成績を収めています。そんな鈴木さんからこんな成果報告が届きました。嬉しい限りです。

「あれからアファーメーションを作成し、二子玉の物件を内見にいったり、よりクライアントさんの為を思う行動が出来るようになりました!有難う御座います!

クライアントさんの人間関係における解釈も以前以上にスムーズに行えました!また新たな階段に登れた感覚がありとても充実してます!有難う御座います!!」

2014年ごろから私は経営コンサルティングとコーチングの両輪を活用しています。なぜ、今の世の中、経営コンサルティングだけではダメか?というと、コンサルティングというのは、目的・目標・戦略・戦術の階層の主に「目標以下」にスポットを当てていきます。

「目的」や「ゴール」などの上位概念は経営コンサルティングは対応していないのです。「目的」、もっと大きくいえば「人生の目的」「ゴール」を定めていかないと、どこかで必ず「ブレ」が出てきてしまうんですね。だからこそ、コーチングを使って「目的」となる「芯」や「軸」となるところから、上から順に下ろしていくわけです。結果として、軸や芯ができて、経営コンサルの方もうまくいくというわけです。

余談ですが、結果の出る人って、素直で柔軟な人が多いですね。行動も速いです。よほどのリスクがない限り、まずは受け入れてみる。受け入れてから、調整していく。これが上手にできている人が結果を出していきます。そして、コーチングという「他者」の存在をうまく取り入れていくのも上手ですね。参考にしてみてください。

ちなみに、スポーツで好成績を納めたいアスリートさんは、スポーツメンタルコーチの第一人者の鈴木颯人さんのコーチングを受けられるといいですよ。理論と感情のバランスがとてもよいので、結果が出るのが早いです。ひっぱりだこ状態なので、直接受けたくても受けられなくなる時がきてしまいますよ。